Claude Codeでできること8選と学べる講座|RUNTEQ Claude Codeコース

この記事の結論:Claude Codeは「非エンジニアの日常業務」まで自動化できるAIツール
- 結論:Claude Codeは、プログラミング未経験でもExcel集計・メール対応・情報収集・簡単なアプリ開発までを自然言語の指示だけで実現できるAIコーディングエージェントです
- RUNTEQでは、このClaude Codeの使い方を非エンジニアのビジネスパーソン向けに体系立てて学べる「Claude Codeコース」を2026年6月に開講しています
- 料金は一括247,500円(税込)、分割なら11,900円(税込)〜。2026年7月31日までは開講記念キャンペーンで5万円OFFの申込みが可能(時期により終了している場合があるため要確認)
- 正直に先出しする注意点:本コースは専門実践教育訓練給付金の対象外です(給付金対象はRUNTEQの別コース「Web開発スタンダードコース」のみ)
- 「エンジニア転職」ではなく「今の仕事をAIで自動化したい」人向け。転職やAPI開発まで見据えるなら別コースの検討がおすすめです
※料金・キャンペーン内容は変更される場合があります。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
こんな毎日、心当たりありませんか?
「今日もこの作業か……」——そう思いながら、パソコンに向かっていませんか。
- 毎週同じフォーマットのレポート作成に、気づけば2〜3時間溶けている
- 似たような内容の返信メールを、また一から手で打っている
- 競合の情報を集めるために、いくつものサイトを行ったり来たりしている
- 「AIで効率化できるらしい」と聞くたびに気になるが、結局手をつけられずに今日も同じ作業をしている
- ChatGPTは使ってみたけれど、結局コピペ作業から抜け出せていない
1つひとつは小さな作業でも、積み重なると毎週何時間もの時間を奪っていきます。しかも厄介なのは、「これはAIで自動化できるはずだ」と薄々気づいていても、何から手をつければいいか分からず、結局今日も同じやり方を繰り返してしまうことです。
実はその「毎回の手作業」、Claude Codeという1つのAIツールを使いこなせるようになるだけで、着実になくしていけます。ここから、具体的に何ができるのかを見ていきましょう。
「Claude Code」で検索している人が知りたいこと
このキーワードで検索している方の多くは、以下のような疑問を持っていると合同会社キューブリックは考えます。
- Claude Codeという名前は聞いたことがあるが、具体的に何ができるのか分からない
- プログラミング未経験でも本当に使いこなせるのか不安
- 業務効率化だけでなく、アプリやゲームまで作れるという話は本当か
- 体系的に学べる講座があるなら、どんな内容・料金なのか知りたい
そこで本記事では、まずClaude Codeで具体的に何ができるのかをプロンプト例とともに解説します。読み進めるうちに、「あ、これなら自分のあの作業も自動化できそうだ」と思える瞬間があるはずです。そのうえで、Claude Codeの使い方を専門的に学べるRUNTEQの「Claude Codeコース」を紹介します。
Claude Codeで何ができるのか——プロンプト例つきで解説
「Claude Code」はAnthropic社が提供する、ターミナル(コマンドライン画面)上で自然言語の指示だけでコード生成・修正・調査・実行までをまとめて進められるAIコーディングエージェントです。もともとは開発者向けのツールとして注目されましたが、活用の幅は開発業務だけにとどまりません。ここでは「①業務効率化」「②アプリ・ゲーム開発」の2方向に分けて、実際のプロンプト例とともに紹介します。
①業務効率化——Excel・メール・情報収集・資料作成
Excel・スプレッドシート業務の自動化
複数のファイルに散らばったデータの集計や、フォーマットの統一・グラフ化といった作業を自動化できます。
プロンプト例(週次レポート自動作成)
このフォルダ内にある「週次売上_店舗別.xlsx」を読み込んで、以下を行ってください。
1. 店舗ごとの売上合計・前週比を計算する
2. 数値を棒グラフで可視化する
3. 気づいた傾向(急増・急減している店舗など)を3行程度でコメントする
4. 結果を「週次レポート_今週分.xlsx」として新規保存する
メール対応の効率化
受信メールの振り分けルール作成や、返信文の下書き作成を任せられます。
プロンプト例(問い合わせメールの一次対応)
「inbox.csv」に、今日受信した問い合わせメールの件名と本文が入っています。
1. 内容を「価格に関する質問」「不具合報告」「その他」の3種類に分類する
2. 「不具合報告」は緊急度(高・中・低)も判定する
3. それぞれに対する返信文の下書きを、丁寧語で作成する
4. 分類結果と返信下書きを「対応リスト.xlsx」にまとめる
競合・市場リサーチの自動化
Web上の情報を定期的に収集し、決まったフォーマットで整理する作業を自動化できます。
プロンプト例(競合サイトの価格調査)
以下の3社の公式サイトから、指定した商品カテゴリの価格情報を取得してください。
【対象】競合A社・競合B社・競合C社の公式サイト
【取得項目】商品名・価格・在庫状況
【出力形式】company_price_summary.csv(列:会社名, 商品名, 価格, 在庫状況, 取得日)
取得できなかった項目は「取得不可」と記載してください。
チャット通知・アラートの仕組みづくり
特定の条件を検知して、Slackなどに自動通知する仕組みも作れます。
プロンプト例(不具合報告の自動通知)
社内フォームの回答が入っている「bug_reports.csv」を10分おきにチェックし、新しい行が追加されていたら、以下の内容をSlackの「#不具合報告」チャンネルに投稿するスクリプトを作ってください。
【投稿内容】報告日時・報告者・不具合の概要(本文の最初の50文字)
すでに通知済みの行を重複投稿しないよう、投稿済みIDを別ファイルで管理してください。
資料・議事録作成
会議メモや録音の文字起こしをもとに、体裁の整った議事録のたたき台を作成できます。
プロンプト例(会議メモから議事録を生成)
「meeting_memo.txt」の内容をもとに、以下の形式で議事録を作成してください。
【形式】日時・参加者・決定事項(箇条書き)・次回アクション(担当者名・期限付き)・保留事項
【制約】決定事項と保留事項は明確に区別すること。次回アクションには必ず期限を明記すること
②アプリ・ゲーム開発——「欲しかったもの」を自分の手で形にする
Claude Codeはコードを1行も書けない人でも、Webアプリやミニゲームを実際に動く形にできる点が大きな特徴です。
自分専用の業務改善ツール
プロンプト例(簡易家計簿アプリ)
ブラウザで動くシンプルな家計簿アプリを作ってください。
【機能】
・日付、金額、カテゴリ(食費/交通費/娯楽費/その他)、メモを入力して記録できる
・記録した支出を一覧表示できる
・カテゴリごとの月間合計を円グラフで表示する
・データはブラウザ内に保存し、リロードしても消えないようにする
ちょっとした遊び心のあるWebアプリ
プロンプト例(映画おすすめガチャアプリ)
「ボタンを押すとおすすめの映画がランダムに1本表示される」シンプルなWebアプリを作ってください。
【機能】
・あらかじめ20本程度の映画(タイトル・ジャンル・一言紹介)をリストとして用意する
・「ガチャを引く」ボタンを押すとランダムに1本表示される
・同じ映画が連続で出ないようにする
・ジャンルで絞り込めるフィルターをつける
学習・体験型コンテンツ
プロンプト例(クイズ形式の学習アプリ)
社内用語を覚えるためのクイズアプリを作ってください。
【機能】
・用語とその説明のペアを問題として出題する(4択形式)
・正解・不正解をその場でフィードバックする
・全問終了後に正答率を表示する
・問題データは別ファイル(quiz_data.json)から読み込めるようにする
プロンプトを書くときのコツ:上記の例に共通するのは「①何をインプットにするか」「②具体的に何をしてほしいか」「③どんな形式で出力してほしいか」「④例外時の挙動(データが取得できない場合など)」の4点を明記していることです。この4点を意識するだけで、Claude Codeから引き出せる結果の精度が大きく変わります。
その使い方を体系的に学べる、RUNTEQ「Claude Codeコース」
ここまでプロンプト例を見て、「便利そうだけど、実際に自分の業務に合わせて指示を組み立てられる自信はまだない」——そう感じた方も多いのではないでしょうか。プロンプトは書けば書くほど上達しますが、最初の一歩を独学で踏み出すのは、意外とハードルが高いものです。「何から試せばいいか分からない」「エラーが出たときに聞ける相手がいない」——そんな理由で、便利なはずのAIツールを結局使わないまま終わってしまう人は少なくありません。
その壁を越える手段として、これまで紹介したようなClaude Codeの使い方を、独学ではなく体系的に学べる講座として、プログラミングスクール「RUNTEQ」が2026年6月に「Claude Codeコース」を開講しています。10年以上のWeb受託開発実績を持つRUNTEQが、プログラミング未経験のビジネスパーソン向けに設計した3ヶ月の実務自動化講座です。RUNTEQ代表の菊本久寿氏は、Claude Codeのようなエージェント型AIの登場によって「ツールを作る」という行為が一部のエンジニアだけのものではなくなりつつあると述べています。
3ヶ月後の自分を想像してみてください。毎週2〜3時間かかっていたレポート作成が30分で終わる。同じような返信メールに追われる時間がなくなる。「これ、自動化できたらいいのに」と思ったその日のうちに、自分の手で仕組みを作れるようになる——それが、このコースが目指すゴールです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| コース名 | Claude Codeコース |
| 対象者 | プログラミング未経験のビジネスパーソン(PC操作ができれば可) |
| 受講期間 | 3ヶ月 |
| 目安学習時間 | 週20時間程度 |
| 学べる内容 | Excel集計自動化・メール対応の効率化・Web情報収集の自動化・自分専用の業務改善ツール作成 |
| 受講形式 | オンライン |
| 運営会社 | 株式会社RUNTEQ(東京都千代田区) |
カリキュラムの3ステップ
Claude Codeについて学ぶ
AIにできること・できないことの理解、AIへの指示の基本、安全に使うためのセキュリティの考え方、自分のPCでAIツールを動かす環境構築を行う。
演習を通じて様々な業務ツールを作る
Excel×AIでの集計・レポート作成、メール対応の効率化、Web上の情報収集の自動化など、前章で紹介したようなプロンプトを実際に書きながら手を動かす。
自分だけの業務ツールを完成させる
自分の実務課題をテーマに、AIと対話しながら実務で使える仕組みを最終的に自作するところまで伴走する。
学習サポート体制
- 初回コンサル面談:作りたいものや課題をヒアリングし、進め方をエンジニア講師と一緒に設計
- 技術面談:必要なタイミングで現役エンジニアに直接質問できる
- AI講師:24時間利用できるAIによる学習サポート
- 講義:Claude Codeに限らない、受講生向けの追加講義イベント
本コースが主眼を置くのは「①業務効率化」です。前章で紹介した「②アプリ・ゲーム開発」まで含めた本格的なプロダクト開発を目指すなら、後述するRUNTEQ本科(Web開発スタンダードコース)の方が適しています。
RUNTEQ Claude Codeコースの料金を詳しく解説
| 支払い方法 | 金額(税込) |
|---|---|
| 一括払い | 247,500円 |
| 分割24回 | 初回12,410円/2回目以降11,900円 |
| 分割12回 | 初回22,605円/2回目以降22,200円 |
| 分割10回 | 初回26,888円/2回目以降26,300円 |
| 分割6回 | 初回43,153円/2回目以降42,800円 |
| 分割3回 | 初回84,126円/2回目以降84,100円 |
給付金について、正直にお伝えします
RUNTEQのWebサイトには専門実践教育訓練給付金の制度紹介がありますが、これはRUNTEQの別コース「Web開発スタンダードコース」が対象であり、Claude Codeコースは給付金の対象外です。給付金の活用を前提に検討している場合は、目的(業務自動化なのか、エンジニア転職なのか)を先に整理することをおすすめします。
キャンペーンについて:2026年7月1日〜7月31日の期間、初めての申込みで受講料が5万円OFFになるオープニングセールが実施されています(※期間限定のため、この記事をご覧のタイミングによっては終了している可能性があります。適用可否は必ず公式サイトまたは無料カウンセリングでご確認ください)。
会社の経費として申請したい場合は見積書・領収書の発行にも対応しており、カウンセリング時に相談できます。また、チーム・部署単位での法人導入を検討している場合は、個人向けコースとは別に法人向けの実践研修(Slack/Teamsでの技術QA、週1回のモブプログラミング形式コーチングなど)も用意されています。
合同会社キューブリックの独自見解——どんな人に向いているか
他のAI・Claude講座との料金・違いを比較
「Claude系の講座」といっても目的によって最適解は変わります。以下は、RUNTEQ Claude Codeコースと、業務活用・副業・AI全般学習を目的とした主要3スクールとの比較です。
| 講座名 | 対象者 | 期間 | 料金目安 | 給付金 | ゴール |
|---|---|---|---|---|---|
| RUNTEQ Claude Codeコース |
非エンジニアのビジネスパーソン | 3ヶ月 | 247,500円(分割11,900円〜) | 対象外 | 自分の業務をAIで自動化するツールを自作できる |
| RUNTEQ Web開発スタンダードコース |
エンジニア転職を目指す人 | 9ヶ月(就業両立) | 657,000円(給付金適用で実質13万円台〜) | 専門実践教育訓練給付金対象(最大80%) | Claude APIを組み込んだWebアプリを開発できるエンジニアになる |
| インターネット・アカデミー | AI副業で稼ぎたい人 | コースによる | 要問い合わせ | 専門実践/一般/自立支援対応(最大80%) | AI×Webスキルで副業案件を受注できる |
| DMM生成AI CAMP | AI全般を整理して学びたい人 | コースによる | 要問い合わせ | 対象コースあり(要確認) | Claude・ChatGPT・Geminiを使い分け、ノーコード自動化まで扱える |
比較のポイント:同じ「RUNTEQ」という名前でも、Claude Codeコース(3ヶ月・非エンジニア向け・給付金対象外)とWeb開発スタンダードコース(9ヶ月・エンジニア転職向け・給付金対象)はまったく別の商品です。「安く早く業務自動化を身につけたい」のか「時間をかけてでもエンジニアとして市場価値を上げたい」のかで、選ぶべきコースが変わります。
目的別・どの講座を選ぶべきか——キューブリック独自見解
「今の仕事のExcel・メール・情報収集を、まず自分でAI自動化したい」→ RUNTEQ Claude Codeコース
最短距離。給付金は使えないが、3ヶ月・25万円前後という投資で「実務で今すぐ使える形」に到達できるよう設計されている点が最大の強みです。
「Claude APIを組み込んだプロダクトを作りたい・エンジニア転職したい」→ RUNTEQ Web開発スタンダードコース
給付金が使える分、実質負担を抑えながら本格的な開発スキルまで習得できます。時間はかかりますが、到達点が根本的に異なります。
「AIを使って副業収入を得たい」→ インターネット・アカデミー
AI単体ではなくWebデザイン・ライティングなど「売れるスキル」との組み合わせを学べる点が副業直結につながります。
「Claude以外のAIも含めて全体を整理したい」→ DMM生成AI CAMP
1つのツールに絞らず、ChatGPT・Geminiとの使い分けやノーコード自動化まで俯瞰したい人に向いています。
この記事を読み終えたあと、何をすればいいか
「今日もこの作業か……」という気持ちのまま、また来週も同じ手作業を繰り返すのか。それとも、その時間を今日から取り戻しにいくのか。違いを生むのは、実はほんの小さな一歩です。
次にとるべき3つのアクション
- まず自分の業務で自動化したいことを1つ書き出す。前章のプロンプト例を参考に、「自分だったらどんな指示を書くか」を試しに考えてみてください。それだけで、独学で始めるべきか、伴走してくれる環境が欲しいかが見えてきます。
- キャンペーンの適用可否を確認する。Claude Codeコースは2026年7月31日まで5万円OFFの申込みが可能です(期間終了の可能性もあるため、無料カウンセリングで必ず確認してください)。
- 無料カウンセリングで、自分の業務内容を具体的に相談する。「どんな作業を自動化したいか」を伝えるだけで、自分に本当に合うかどうかをその場で判断できます。迷っている今のこの気持ちを、来週に持ち越さないための30分です。
よくある質問(FAQ)
Q. Claude Codeはプログラミング未経験でも使えますか?
公式サイトの案内では、PC操作ができれば受講可能とされています。前章で紹介したように、日本語の指示文(プロンプト)で「何をしてほしいか」を具体的に伝えることが基本になるため、コードの文法を覚える必要はありません。
Q. Claude Codeでどこまでのアプリが作れますか?
家計簿アプリやミニゲームのような小〜中規模のWebアプリであれば、非エンジニアでも指示を重ねることで形にできます。ただし、複雑な業務システムや大規模なアプリを一人で本番運用するレベルまで到達するには、RUNTEQ本科(Web開発スタンダードコース)のような、より本格的な開発学習が必要になります。
Q. 給付金は使えますか?
Claude Codeコース自体は専門実践教育訓練給付金の対象外です。給付金を使いたい場合は、同じRUNTEQの「Web開発スタンダードコース」(エンジニア転職向け)が対象コースとなるため、目的に応じて検討してください。
Q. RUNTEQのWeb開発スタンダードコースとは何が違いますか?
Claude Codeコースは3ヶ月・非エンジニア向け・実務自動化が目的です。一方Web開発スタンダードコースは9ヶ月・エンジニア転職向け・Webアプリ開発スキルの習得が目的で、対象者もゴールも別物です。
Q. 会社の経費として申請できますか?
公式サイトのFAQによると、見積書・領収書の発行に対応しており、経費申請は可能とされています。詳細はカウンセリング時に相談できます。
まとめ:まずは1つのプロンプトから試してみる
この記事のまとめ
- Claude Codeは、業務効率化(Excel・メール・情報収集・通知の自動化)からアプリ・ゲーム開発まで、自然言語の指示だけで実現できるAIコーディングエージェント
- 効果的なプロンプトのコツは「①インプット」「②してほしいこと」「③出力形式」「④例外時の挙動」の4点を明記すること
- RUNTEQ「Claude Codeコース」は、この使い方を非エンジニア向けに体系立てて学べる3ヶ月講座(一括247,500円、分割11,900円〜)
- 給付金の対象外である点は正直なデメリットとして押さえておく
- エンジニア転職やAPI開発が目的なら、同じRUNTEQでも「Web開発スタンダードコース」を検討する
- 副業目的ならインターネット・アカデミー、AI全般を整理したいならDMM生成AI CAMPが選択肢になる
- 迷ったら、まず自分の業務で自動化したいことを1つ書き出し、無料カウンセリングで具体的に相談するのが最短ルート
「今日もこの作業か……」と思いながら過ごす1週間を、あと何回繰り返しますか。その答えを変えられるのは、今日の小さな一歩だけです。

